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背に汗をかいて目が覚める。
東向きのベッドの弱点。
模様替えしたいけど、なにインドアな生活。
もやしのような生き方をしているので
「朝日くらい浴びないと光合成出来ないのではないか」
という不安に襲われる。
しかしバカみたいに暑いよね。
つい最近まで毛布かぶって寝ていたのに。

東向きのベッドの弱点。
模様替えしたいけど、なにインドアな生活。
もやしのような生き方をしているので
「朝日くらい浴びないと光合成出来ないのではないか」
という不安に襲われる。
しかしバカみたいに暑いよね。
つい最近まで毛布かぶって寝ていたのに。
み、見終えた!!!
映画版を、無事に見れたよ!!!
姉妹3人で見た(`・ω・´)
1人だったら絶対無理なのは分かっていた。
グロいこわい助けて感は、協力者のおかげで、だいぶ回避できてよかった(ソコか
冒頭からいきなり
「え、原作と違う!!」だったけど、とんとん変わる展開にはまった。
面白かった。
コメディーも多い。
おての言うとおり原作を荒削りしていい感じにまとまっていた。
Amazonレビューとかひどいけど、原作そのままだったら確かに2時間に収まるわけがないのだよな。
京極堂と関君のやりとりが好きです。
ヘタレ関君だけどやっぱりかわいいです。
京極堂が出る部分、かけあいの台詞が全部楽しい。
あっちゃん(なっちゃん)かわいい。
阿部寛はかっこよかった。
宮迫は宮迫にしか見えないと突っ込まれていた。
ちょい役なのだが、荒川良々さんは佐賀県出身で色々つながりがあり親近感がわくので見かけると嬉しい。
振り返るとあんまり怖くなかった。
若干のソフトな表現に変わったことや、久保さんの描写が少なかったからかな・・?
むしろ想像でかき立てられる分、文章の方が恐ろしいモノだと実感。
去年魍魎読み終えてからしばらく暗闇がだめで泣くレベルだったもんね。
背後から久保が来そうで来そうで。
あー、面白かったー。
豪華キャストでまとまっていてそれなりに制作費かかっていて、タイトルロゴがカッコ良くて音楽が東京事変で。
なんだこれ売り線の映画だったのか・・。
台詞とか聞き取れなかったところあるけど1人では見返すことが出来ない・・・。
小説も比較のために読み返したいと一瞬思ったけど、久保が怖いんだよ・・・。
一緒に見てくれた妹は姑獲鳥の夏を劇場で見ているんだけど、魍魎の方が面白かったなーと言っていた。
姑獲鳥の関君は永瀬さんがやっていたけど体調不良?で降板だったそうな。
姑獲鳥も見てみようかなあ。
映画HP行けない・・・。リニューアル中かしら。
制作発表
http://www.fjmovie.com/main/news/2007/0107_mouryou.html
酒井若菜を見てて
なんで誰もモー子って呼ばないのかなーと思っていたら
それは木更津だった。
冗談じゃなくて素でそう思ってたのに。
そんな勘違いが沢山ある。多分。
なんで誰もモー子って呼ばないのかなーと思っていたら
それは木更津だった。
冗談じゃなくて素でそう思ってたのに。
そんな勘違いが沢山ある。多分。